リア・フィーユ

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Case example事例紹介

2018.04.28ホール,レストラン

GREAT MEMORIES

 
それは 全部の瞬間が蘇る特別なフォトブック
 
我が子の誕生に嬉しくて何枚も撮った写真
どんなに愛されていたのか伝わる1枚
 
昔はあんなに飛び出したいと願った場所なのに
今見ると何故か落ち着く故郷の景色
 
なんで あんなに無我夢中だったんだろうって振り返る青春の輝き
 
ほんの一瞬を捉えたセピア色の写真たちは
大人になった今の自分に問いかける
 
「両親のように愛情深い人間に成長した?」
「若いときのように何かに必死になっている?」
「支えてくれた人へ感謝を伝えてきた?」
 
そして 
 
色づき始めた想い出には いつもある大好きなあなたの笑顔
 
つらいときはページをめくって
 
たくさんのかけがえのない瞬間を感じよう
 
そして また 新しいページをあなたと創っていくんだ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
コンセプト
GREAT MEMORIES
キーワード
フォトブック【photo book】
想い出の写真【memorial photo】
想い出の共有
一体感
サプライズ
ありのままの想いを伝える
コンテンツ
・会場全体でおふたりの人生のフォトブックを表現
・ファーストミート
・挙式会場のバージンロードには幼少期~大人になるまでの写真を掲示し、
 成長を噛みしめるバージンロードに
・両家お母様からの誓いの言葉
・ゲスト全員で作るフォトブックを結婚証明書に
・カメラマンのおふたりらしく人前式に締めくくりは写真撮影タイム
・披露宴の高砂は、大きな大きな写真アルバムを再現
・各ゲスト卓毎に想い出の写真をツリーに装飾
・バラエティー風プロフィールムービー上映
・想いをありのまま伝える新郎・新婦から両親へのお手紙
 
会場
・挙式 クラシカルなホテルのチャペル
・披露宴 Maison de RIA-FEUILLE(メゾンドリア・フィーユ)
 
ポイント
撮影カメラマン
装飾デザイナー
高砂装飾デザイン・製作 Junko Oyamada(RIA-FEUILLE専属)
会場装花 Takeshi Yamada
 

ウェディングデザイナーの声(大元 道子)

様々な経験を通して成長されてきたおふたり。
自分というフィルターを通しながら、たくさんのことを経験し、たくさんのことを自分なりに考え、たくさんの人に出会ってこられたのだと感じました。おふたりそれぞれの経験は違っていても、そこに大切な学びや周囲の方々の愛情や支えがあったのは共通なのかなと感じました。小さい頃両親にすごく愛されていたことも、がむしゃらに自分を貫こうとした青春時代も、出会った頃の恋する気持ちも、時と共にその記憶は薄れていくかもしれません。しかし、きっとアルバムに眠っている写真たちがその瞬間を蘇らせてくれると思うので、この結婚式準備を機に人生を丁寧に振り返っていただき、ゲストひとりひとりに特別な感謝の気持ちを伝えていただきたい。そして、おふたりがおじいちゃんとおばあちゃんになったとき、いつもキラキラとした記憶として蘇るような結婚式の想い出を創りたい。カメラマンとして同じ職場で出会ったおふたりなので、「人生の最高のフォトブック」を創り上げるイメージで一生の記憶となるウェディングをご提案しました。

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