リア・フィーユ

Case example事例紹介

2017.07.24レストラン,その他

Totteoki Wedding

お気に入りの洋服と靴。
 
落ち着くカフェと美味しいお酒。
 
気の合う仲間と家族。
 
好きな人の癖、性格、笑顔。
 
ふたりの“とっておき”に囲まれながら
 
ゲストへ“とっておき”のおもてなしを。
 
ずっと色褪せない
 
記憶に残る とっておきの時間を過ごすウェディング。
 
 
 
 
 
コンセプト
Totteoki Wedding
キーワード
とっておき
ヴィンテージ
一体感
アットホームなおもてなし
想いを伝える
コンテンツ
ふたりのとっておきアイテムを装飾した高砂席
ゲストと近い距離でのオリジナル人前式
新郎新婦がゲストをお出迎え
家族や仲間へ想いを伝えるスピーチ
会場
テラスのある仙台市内カフェ
ポイント
おふたりの溢れるセンスをビジュアルに多く取り入れた空間創り
大好きな仲間と家族との一体感
ワクワク楽しむ高揚感
溢れる想いをストレートに伝える時間
振り返ったときの「とっておき」感
撮影カメラマン
Mikoto Yanokura
装飾デザイナー
Takeshi Yamada

ウェディングデザイナーの声(大元 道子)

アパレル関係のお仕事を通して出会われたおふたりはセンス抜群。
いつもお洒落でこだわりのあるアイテムをセレクトしていたので、
そのセンスを存分に表現したいと感じたことがきっかけで「とっておき」というコンセプトに辿り着きました。
お気に入りの服、靴、帽子、本、写真・・・、また物だけでなく大切な仲間や家族など、
ふたりにとって欠くことの出来ない「とっきおき」に囲まれながら、
歳を取っても一生残っていくような時間と空間を創るべく臨ませていただいたウェディングです。
アンティーク感漂うカフェがコンセプトをより一層引き立て、
ゲストもおふたりも距離感近く一緒になって楽しんでいらっしゃいました。
そして、今まで伝えられなかった家族へのとっておきの「ありがとう」が、
涙と一緒に溢れる瞬間もあり、楽しさも、感動も、みんなで一緒に感じることの出来る
スタッフ一同にとっても、とっておきのウェディングの時間になりました。

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